今さら新年会?と思う向きもあるでしょうが、実はこれは1月9日に行われた当社の関東支店、広域流通部、業務用販売部、和穀の会合同の新年会の様子です。この上の写真の左側が斎藤さんで、その隣の女性が望月さん。彼女に「写真撮って!」って頼んで撮ってもらったものを無下にはできませんので、遅ればせながらアップさせていただきます。望月さんは、和穀の会というお米屋さんの組織を束ねる会社に所属し、会員米穀店から人気者なんです。「もちづきのつぶやき」というコーナーを作っていて、これが飄々として実に良い味をだしているんです。

目をつぶって気持ち良さそうに日本酒を飲んでいるのが、名取課長です。名取さんは本当に熱血漢と言う言葉がぴったり来る当社の名物営業マンでして、私も信頼する営業の一人です。何しろ”熱い”トークが素晴らしいんです。彼が商品に惚れ込んで売り込む姿を皆さんにも是非見せてあげたいくらいです。
こちらは左が三枝君、右が横江君です。三枝君は酒を飲むと明るくなるんだよねえ。本当に面白い。いつもその調子でって、言っているんだけれどね。でも最近は普段も明るく、たくましくなってきたね。横江君も着実に成長しているようで、頼もしい限りです。愛知のお師匠さんに負けないように、営業を極めてくれよ。
こちらはまだ1年目の佐藤君。営業ってどんなものか、少しは分かってきましたか?まだまだだろうけれど、自分なりにガツガツやってみれくれよ。そうすると何かおぼろげながら、自分なりの営業というものが見えてくるんじゃないかな。撫でるような営業では駄目だよ。
お酌してもらっている女性が重田さん。関東支店を支えてくれている女性です。いつも朝早く出社して、その日の準備を黙々とする姿には敬服です。責任感も強いよね。隣は望月さん。望月さんは本当に良い人で、自分の評価とかよりも、組織のことを考えてしまうんですね。
これがちょっと”落ち”みたいになってしまってすみません。この日の新年会には25名以上が出席していたのですが、どうしても望月さんのテーブルのショットが多くなってしまいました。名取さんはお酒を飲むとまた面白くなってしまうのでして・・・。段々調子が出てくると、「アンソニーフランソワ・・・」なんたらかんたらというフランス人?に変身してしまう、という特技をお持ちの方なんです。おまけに話術、カラオケもバッチリで芸の幅が広いですねえ。
さて今年もこういう面々と関東市場で暴れます。もっと穀物の素晴らしさと伝える伝道師として活躍をよろしくお願いいたします!









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